その充電、
データが抜かれている
かもしれません。
空港・ホテル・カフェのUSB充電ポート。
便利なその充電口から、写真・パスワード・個人情報が盗まれる被害が世界中で報告されています。
充電はそのまま。データだけ守る。
ハニーシールドは、データ盗難を「検知」し「可視化」して「遮断」する、日本初のチャージガードです。
充電はそのまま。データだけ守る。
3つの機能で、見えない脅威を見える化。
チャージガードとは、USB充電時のデータ盗難だけを防ぐセキュリティデバイス。充電速度はそのまま、データ通信だけを検知・可視化・遮断します。
検知する
USB接続時にデータ通信の有無をリアルタイムで検知。攻撃の存在を即座に把握します。
業界唯一の機能
可視化する
赤 = 危険(データ通信を検知)、緑 = 安全。LEDランプで一目瞭然。誰でもすぐに状況を判断できます。
業界唯一の機能
遮断する
データ通信を物理的に遮断し、充電のみを許可。攻撃者側に「ブロックされた」情報を返さない設計です。
チャージガード vs USBデータブロッカー
どちらも充電はそのまま、データ通信だけを止めるデバイス。違いは「止める前に、気づけるかどうか」です。
商品ラインナップ
用途に合わせてお選びいただけます。すべて日本製・札幌工房で製造。
こんなシーンで、あなたのデータを守ります
USB充電ポートがある場所すべてが、データ盗難のリスクになり得ます。
空港・飛行機
搭乗ゲート・ラウンジの充電スポットは攻撃者の格好のターゲット。FBIも警告しています。
ホテル・宿泊施設
ベッドサイドのUSBポート、ロビーの充電ステーション。宿泊中の充電にもリスクが。
カフェ・公共施設
カフェ、図書館、駅の充電スポット。誰が設置したかわからないUSBポートは要注意。
出張・ビジネス
会議室、コワーキング、クライアント先。機密情報が入ったスマホの充電に。
レンタカー・カーシェア
車載USBポートも安全とは限りません。レンタカーや他人の車での充電時に。
海外旅行
海外は日本以上にリスクが高い。TSAが2025年に空港USB充電の危険性を公式警告。
使い方はカンタン。挿すだけ。
ハニーシールドをUSBポートに挿す
充電したいUSBポートに、まずハニーシールドを挿し込みます。
LEDランプを確認する
緑 = 安全:データ通信なし。安心して充電できます。
赤 = 危険:データ通信を検知。そのポートでの充電は避けてください。
スマホの充電ケーブルを接続
緑ランプを確認したら、ハニーシールドの反対側にケーブルを接続。データ通信は遮断された状態で、安全に充電できます。
充電完了。データは守られました。
万が一攻撃があっても、データは一切漏れません。攻撃者にもブロックの情報は返りません。
データ盗難リスクあり
安全に充電
各国政府機関が公式に警告しています
USB充電によるデータ盗難(ジュースジャッキング)は、もはや都市伝説ではありません。
「空港やホテルの無料充電ステーションの使用を避けてください。犯罪者がUSBポートを悪用し、マルウェアや監視ソフトをデバイスに注入する手口が確認されています。」
「ジュースジャッキング:公共のUSB充電ポートにはマルウェアが仕込まれている可能性があります。自分の充電器とケーブルを使用してください。」
「空港のUSB充電ポートの使用には注意が必要です。データ盗難のリスクがあります。」
4億2,000万人の顧客に対し、公共USB充電ポートの危険性を公式に警告。世界最大規模の注意喚起。
ハニーシールドが選ばれる理由
お客様の声
よくある質問
チャージガードとは何ですか?
従来のUSBデータブロッカーとの違いは?
充電速度は落ちますか?
iPhone・Androidの両方で使えますか?
なぜ日本製(国産)であることが重要なのですか?
法人での大量購入は可能ですか?
法人のお客様へ
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